すべり症を整形外科で治すことは難しいとされています。

整形外科について


すべり症とは腰椎の位置がずれてしまった状態で、腰痛だけでなく、お尻や太腿の裏に痛みが起こったり、足が痺れたりといった症状が起こります。

このような症状でまず行くべきなのは整形外科です。整形外科は骨折や捻挫などの救急外傷だけでなく、慢性的な肩こりや腰痛、またそれらの原因となる病であるすべり症や椎間板ヘルニアの治療などを行うところです。

整形外科というと骨折や脱臼などを連想する人も多いですが、実は整形外科の範囲は広く、骨や関節に関する疾患の多くを担っています。

しかしそれだけに、医師といえども整形外科に関わる全ての疾患に精通するのは難しいところがあります。中には整形外科にかかってすべり症と診断されたが、湿布や薬を渡され様子を見ましょうと言われただけで終わってしまった、という人は大勢います。

しかし、すべり症は放っておいて治るものではありません。というのも、加齢や生活習慣やストレスによる身体の負担が原因となっていることが多々あるからです。

スポーツなどによる怪我が発症のきっかけとなることもありますが、加齢による筋肉の衰えと生活習慣や姿勢の悪さが主な原因となっている場合には、生活習慣を変えることを考える必要があります。

整形外科でそういった場合の生活習慣や筋肉を鍛える方法についての具体的なアドバイスを貰えない場合には、セカンドオピニオンを考えるか、自分ですべり症を治す方法を探すしかありません。

しかし、いざ自分で調べても色々な情報がありすぎて、どれを信用していいか分からなくなってしまうと思います。

では、どうすれば信用できるのか、それはまずその治療法でどれだけ多くの方が実際に症状を改善しているか、そして、その治療法を考案している先生の実績がどれほどのものか、この点がとても大事になってくると思います。

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